森人たち

そらぷちの森人

広げよう、つなげよう、そらぷちの「輪」

病気とたたかう子どもたちを受け入れるキャンプでは、車いすを使用する子どもたちが安全に楽しく自然体験ができるようなバリアフリー整備が不可欠です。
「そらぷちの森人」と呼ばれる市民ボランティアが集まり、地元間伐材を使った、人にも環境にも優しい、バリアフリーの木道を森の中につくりました。
また、森の下草刈りを定期的に行いながら、子どもたちが森の中で安全に楽しく過ごせるような仕掛けをつくっていきます。木の上に建てられるウッドハウスや、木のブランコetc・・・子どもたちが安心して森で遊べる楽しい「そらぷちの森」づくりの夢は、これからもどんどん広がっていきます!

そらぷちの森はスタッフの「やさしさ」によって育まれています

バリアフリーの木道づくりにのべ130人のボランティアが参加

バリアフリーの木道づくりに130人のボランティアが参加 バリアフリーの木道づくりに130人のボランティアが参加

2008年11月から設置作業を行いました。
支柱の据付にレールの取り付け作業など、のべ130人の方々が設置作業に参加しました。

詳しい記事【建設状況2008.11】

木道のオープニングセレモニーに100人のスタッフが参加

木道のオープニングセレモニーに100人のスタッフが参加

2009年9月に夢の木道の渡り初め!
木道のオープニングセレモニーには、キャンプの参加者やスタッフも一緒に参加しました。

詳しい記事【建設状況2008.11】

キャンプ名物「巨大流しそーめん」!

キャンプ名物「巨大流しそーめん」! キャンプ名物「巨大流しそーめん」!

キャンプ名物「巨大流しそーめん」は、実は、そらぷちの森人さんたちのアイデアです!

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